プロダクト・メディア

ブランディング支援・
企画広告(Engine)

取材記事をベースとした広告企画を作成。貴社にしかない魅力や取り組み、考え方を世の中に拡散し、営業・マーケティング分野でのブランディングを後押しします。

「●●といえば貴社」という第一想起を目指します。

こんな悩みをかかえるお客様におすすめのサービスです

成長著しい会社としてのブランドを獲得したい
良い人材を採用したい
マーケティングや営業において特定の概念を啓蒙したい
経営層に自社製品やプロダクトのPRや認知獲得をしたい

ブランディング支援・企画広告で実現できること

Feature
01

指名検索の獲得

タイアップ取材記事、著名人とのタイアップ対談記事を作成。Forbes JAPAN BrandVoice専用 SNS、Forbes JAPAN本誌、CEREBRIXのメルマガ等で拡散・PR。特定分野における貴社の第一想起を目指します。
Feature
02

特定分野の先駆けになる

掲載記事を公式SNS、CEREBRIXのメルマガ等で拡散・PR。競合より早くユーザに情報を届けることで、特定分野における先駆者/第一人者という印象付けを行います。
Feature
03

持続的に発揮できる
競争優位を身に付ける

「指名検索数の増加」×「第一人者という印象」×「半永久的に存在する掲載記事」の相乗効果で「●●といえば貴社」という情報が残り続けます。「●●」で検索しても、「貴社名」で検索しても貴社の情報が露出することで持続的な競合優位性が実現できます。

「何から相談すればいいか分からない」 そんな状態からでも大丈夫です。
セールスのプロが整理をお手伝いします。

(受付時間 平日10:00~18:00)

ブランディング支援・企画広告のサービス概要

Forbes JAPANを活用した広告企画

二次利用可能なタイアップ記事を作成します。取材形式や弊社今井との対談形式の記事、その他著名人との対談企画など、多くのバリエーションをご用意しております。※三次利用は禁止
記事の拡散について

Forbes JAPAN BrandVoiceに掲載、Forbes JAPAN本誌掲載、CEREBRIXのメルマガ/SNS告知 他

セレブリックスが選ばれる理由と強み

セレブリックスは、1,400社、12,700サービスで培った実績をもとに、
膨大なセールスログから成功確度の高いメソッドを体系化。
さらに、メソッドとログを駆使するセールスパーソンが伴奏し、貴社の営業を成果へ導きます。
POINT 01

1,400社以上の実績に基づく
「メソッド」

1,400社・12,700サービスの
実績に基づく、「買わない理由
をなくす」営業手法を体系化
POINT 02

無駄のない体制を構築する
「ヒト」

メソッドとログを基盤に
ハイパフォーマーを量産し、
無駄のない営業体制を構築
POINT 03

最新の知見をアップデート
し続ける「ログ」

膨大なセールスログを
集積・更新し続け、最新の
知見を常にアップデート

CEREBRIXタイアップ企画広告(例)

これからのB2Bセールスは
コンテンツを作れる人が勝つ

アフターコロナの顧客開拓や新規開拓を悩む経営者に、
「コンテンツマーケティング・セールス」の重要性と緊急性を示唆する。

連想ワード

  • アウトコールや正面突破の営業に限界
  • 完全出社はもう戻らない
  • とはいえ世の中にはジャンクなコンテンツがいっぱい溢れている
  • お客様に選ばれる、指名されるには良いコンテンツがカギを握る
  • オンラインの商談では状況対応力<コンテンツ活用が重要
  • 社員は退職するが、コンテンツは離れない

「何から相談すればいいか分からない」 そんな状態からでも大丈夫です。
セールスのプロが整理をお手伝いします。

(受付時間 平日10:00~18:00)

記事掲載までの流れ

STEP01

企画提案の実施

弊社の営業コンサルタントから、広告の企画提案をさせて頂きます。スケジュールや内容等の諸条件をご確認ください。
STEP02

業務委託契約の取り交わし

内容に問題がなければ、お申込や契約の手続きに移ります。
STEP03

取材の実施

貴社に取材を行います。
STEP04

記事の作成

取材にお答えいただいた内容を基に、タイアップ記事を作成します。
STEP05

記事の公開、拡散

作成した記事を公開します。
Webメディアの場合は取材から約1.5か月、Forbes JAPAN本誌の場合は約3ヶ月が目安です。

その他サービスの導入事例

その他サービス

よくある質問

なぜ Forbes JAPAN とのタイアップなのですか?

情報感度の高い経営層にリーチできるため、また、BtoBマーケティング・セールスなどのレベニューマネジメントの必要性を訴求する、啓蒙活動に向く媒体のためです。

なぜ 対談形式の記事がおススメなのですか?

コラボレーションすることで、第三者的な権威付け、必要性の証明を持たせることができるからです。
また、イベント開催など複合的にコラボレーションすることで、認知だけでなくリード獲得という目に見える成果物が得られるためおススメしています。

無料相談・お問い合わせ

「何から相談すればいいか分からない」そんな状態からでも大丈夫です。

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